\ 黒ナンバー保険ご相談急増中 即日契約・即日証明書発行対応 /
黒ナンバー(事業用軽貨物・軽乗用)ドライバーの方へ
「今日中に保険証明書が必要」
「すぐに仕事を始めたい」
そんな方に向けて、ほけんの女神では最短即日での保険加入をサポートしています。

黒ナンバー保険の詳しい解説はこちら(補償内容・おすすめ特約も解説)▼
最短即日で契約・証明書発行可能

運送業・配達業(Amazon・Uber・業務委託など)では
- 保険加入が必須
- 証明書の提出が必要
となるケースが多くあります。
弊社では“最短即日契約” “即日証明書発行”に対応しており、すぐに働きたい方をサポートします。
※お問合せ内容やお問合せ時間によっては即日のご案内が出来かねる場合もございます。
※お手元に車検証を準備いただけますとスムーズなご案内をさせていただけます。
対応車種例
- スズキ(エブリイ/ワゴンR)
- ダイハツ(ハイゼットカーゴ/タント)
- ホンダ(N-VAN)
- 日産(NV100クリッパー/NVクリッパー)
- 三菱(ミニキャブ バン)
- トヨタ(ピクシス バン)
- スバル(サンバー バン) など
黒ナンバー車両全般ご相談可能です。
黒ナンバー保険のご相談が急増しています
2026年1月の改定により、軽貨物(黒ナンバー)の保険料は大幅に上昇しました。
その結果、
- 思ったより保険料が高い
- でも急いで加入しないといけない
というご相談が非常に増えています。
ほけんの女神では、そんな黒ナンバードライバーの方の契約について
「補償内容」「保険料」の面から丁寧にお客様の要望をヒアリングし、ご案内をさせていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。
黒ナンバー保険料の一例
一般的にご案内をさせていただく例をご紹介いたします。
例1)スズキ(エブリイ)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 等級 | 新規6S等級(事故あり期間0年) |
| 用途車種 | 営業用軽四輪貨物車 |
| 対人賠償 | 無制限 |
| 対物賠償 | 無制限(自己負担額0万円) |
| 特約 | 対物全損時修理差額費用特約 |
| 人身傷害 | 3,000万円 |
| 弁護士費用特約 | 自動車事故型 |
| 月額保険料 | 21,479円(クレジットカード払い) |
例2)ダイハツ(タント)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 等級 | 新規6S等級(事故あり期間0年) |
| 用途車種 | 自家用軽四輪乗用車 |
| 使用目的 | 業務(業務専用車) |
| 年齢条件 | 26歳以上補償(本人配偶者限定) |
| 対人賠償 | 無制限 |
| 対物賠償 | 無制限(自己負担額0万円) |
| 特約 | 対物全損時修理差額費用特約 |
| 人身傷害 | 3,000万円 |
| 弁護士費用特約 | 自動車事故型 |
| 月額保険料 | 6,137円(クレジットカード払い) |
乗用車登録の場合、「自家用軽四輪乗用車」として保険料を計算するため、同じ黒ナンバーでも「貨物車」登録か「乗用車」登録かで大きくご案内が変わってきます。
貨物車登録の保険料を抑えるポイント
上記保険料例のように、軽四輪貨物車登録のお車は今年(2026年)の1月改定により保険料が大幅に上がっています。
一般的には上記例の補償内容をご案内させていただいておりますが、必要としたい「補償」の内容で保険料は抑えることも可能です。
補償内容見直し 例1
お客様の希望
- 勤め先から特に補償内容の指定はなく、保険加入が必須であるとのみ言われている
- 「対人賠償」「対物賠償」「人身傷害」は付けたいが出来るだけ保険料は抑えたい
このような相談ケースはよくいただきます。
補償内容は落とさず出来るだけ保険料を抑えたいというご要望です。
補償内容変更提案
👉 対物自己負担額に自己負担額(免責金額)設定を設ける
対物賠償保険とは事故の際に相手方のものに対する賠償金を補償する保険です。
一般的には自己負担額なしの設定にてご案内をしておりますが、自己負担額を設けることで保険料を抑えることが出来ます。
設定可能な自己負担額は0万円・3万円・5万円・10万円・15万円・20万円です。
設定額に応じて保険料は変わってきます。
対物自己負担額設定を変更した上記例1の場合
| 対物自己負担額 | 月額保険料 |
|---|---|
| 0万円 | 21,479円 |
| 3万円 | 20,275円 |
| 5万円 | 19,512円 |
| 10万円 | 17,837円 |
| 15万円 | 16,626円 |
| 20万円 | 15,414円 |
自己負担額の設定で月々5,000円以上保険料のご案内が変わることもあります。
※賠償金額が自己負担額未満の場合は保険会社の示談代行が出来かねますので自己負担額設定を設ける場合は予めご注意ください。
💡 対物賠償保険で自己負担額設定を設ける場合は弁護士費用特約の付帯をおすすめします。
補償内容は落とさず毎月の保険料を抑えたい、少額であれば保険使用はしないという考えのドライバー・法人さん向けの見直し方法になります。
補償内容見直し 例2
お客様の希望
- 出来るだけ保険料を抑えたい
- 補償は必要最低限で良い(相手方への賠償補償のみカバーを希望)
補償内容変更提案
👉 人身傷害を削除する
ご自身のケガについては生命保険や傷害保険でカバーが出来ているという方も中にはいらっしゃるかと思います。
その場合、「人身傷害」は付帯しない設定も可能です。
人身傷害(ご契約の車に乗られている方のケガの補償)を付帯しない上記例1の場合
| 条件 | 月額保険料(クレジットカード払い) |
|---|---|
| 人身傷害なし | 20,034円 |
必要としたいリスクのみを選択することで保険料の見直しが可能です。
お見積りは複数パターンで比較検討いただけます

ほけんの女神では、
- 補償しっかりプラン
- バランス型
- 最低限プラン
など、複数のお見積りをご提案しています。
黒ナンバーの自動車保険はネット型保険では取り扱っていないこともしばしばあり、代理店型の保険となると自分の要望通りの補償のカスタマイズが出来ず提案されるがまま契約内容を決定している方も少なくないかと思います。
弊社は、黒ナンバー契約の対応実績が多く、さまざまなパターンでお見積りをさせていただけますので、ご自身の希望をお気軽にお伝えください。
お問い合わせについて
電話以外にもメールや会社用LINEでのお問い合わせも可能です。
お見積りはもちろん無料で承ります。
※ブログ内容は令和8年3月現在の内容であり、商品改定等により変更される場合がございます。
このページは概要を説明した物です。詳しい内容については、取扱代理店である弊社または損保ジャパンまでお問い合わせください。
承認番号:SJ25-16378(承認日:2026/03/24)








