車両保険の付帯をご希望される方へ
\ 弊社取り扱い保険会社は他社では付けられなかった車両保険もご相談可能です/

\ 弊社取り扱い保険会社は他社では付けられなかった車両保険もご相談可能です/
高級車や高額車となると、車両保険の引受制限をしている保険会社は少なくありません。
その理由の一つとして、高級車は修理費が高いことが挙げられます。一般的なお車と比べ支払いリスクの高いお車の場合、車両保険の引受けを慎重に行う必要が出てきてしまいます。
その一方で、高級車・高額車のオーナー様のほとんどの方が車両保険の付帯を希望されております。
弊社は国内大手3社に入る「損保ジャパン」の代理店です。
皆さまに安心あるカーライフをお届け出来るよう、他社で引受けをいただけなかったお車も車両保険のお引受けの相談が可能です。
また、弊社は全国のお客様のご契約を取り扱っております。
関東圏内のお客様に限らず、北は北海道、南は沖縄県の方までお気軽にご相談ください。
| チャネル 平均値 |
2024年度 弊社実績値 |
|
|---|---|---|
| 車両保険付帯率 | 61.6% | 78.5% |
| 故障特約付帯率 | 8.1% | 66.6% |
車両保険とはご自身の愛車を補償する保険です。
万が一の事故や災害で損害を負った場合の修理費などを補償するものです。この保険に加入をしていればいざという時、修理代や買替金が保険金として補償されます。
輸入車の場合、ちょっとした修理でも多額な修理金額となってしまうことは少なくありません。予測もしていなかった修理代の請求が突然発生してしまったら、多くの方が頭を悩まされると思います。車両保険はそういった場合の強い味方になってくれる補償です。
また、事故だけでなく、自然災害(地震・噴火・津波を除く)も支払対象となりますので予測不能なリスクに備える「保険」の安心が車両保険にはあります。
年式が経ってきたお車には車両保険の付帯をされていない方もいらっしゃいます。その様なお客様から、「万が一の際は廃車にするから大丈夫」というご意見をよく耳にします。
しかし、全損となる事故や自然災害が発生した場合、車両保険の付帯があれば「車両価格の設定金額+諸費用」がいざという時に補償されます。
また、全損の場合、車両保険で設定をしている自己負担額は頂戴いたしません。
気になるのが保険料でございますが、自己負担額を高めの設定にすれば、保険料も抑えられます。自分の車に価値はない、いざという時は廃車をすれば良いとお思いのオーナー様にも車両保険は万が一の大きな安心と繋がります。
ご契約者さまに非がない場合の事故におきましては、車両保険をご利用されても等級ダウン扱いとならない「無過失事故の特則」が弊社取り扱い保険会社の車両保険には自動付帯されます。
通常、過失がない場合の車両保険利用でも翌年の車両保険料はあがってしまいますが、無過失事故の特則があれば等級ダウンの扱いにならないため保険料はあがりません。弊社取り扱い保険会社は、ご契約者さまの安心に寄り添える補償をご用意しております。
車両保険の設定金額は、お客様の希望に必ずしも一致したご案内が出来るわけではございません。
特に、高年式車や希少性のあるお車ほど、ご希望に沿えないことが多くございます。
車を購入したけど、車両保険の付帯が出来ず困っているお客様は少なくありません。
ほけんの女神では、そんなオーナー様のご相談もお待ちしております。
※お車の詳細を確認させていただく為、詳細が分かる状態でお問合せください。
※全てのご希望にはお応え出来兼ねる場合もございます。予めご了承ください。

ご契約の車が故障により走行不能となり、レッカーけん引された場合に、ご契約の車の故障損害に対して協定保険価格または30万円のいずれか低い額を限度に保険金をお支払いする特約です。

ご契約の車が全損になった場合、または修理費が新車価格相当額の50%以上となった場合、実際にかかる車の再取得費用(車両本体価格+付属品+消費税)または修理費について、新車価格相当額を限度にお支払いする特約です。
【注意】
- 1. 盗難による損害はこの特約の対象外です(盗難後にご契約の自動車が発見された場合は対象となります。)。
- 2. 新車価格相当額を限度に保険金をお支払いするのは、事故発生日の翌日から起算して1年以内に代替の自動車を再取得またはご契約の自動車を修理された場合にかぎります。
- 3. この特約により保険金をお支払いする場合は、全損時諸費用保険金はお支払いしません。
- 4. 保険金は車両所有者にお支払いします。なお、ご契約の自動車がリースカーの場合は、リースカーの貸主に保険金をお支払いします。
- 5. この特約は、次の条件をすべて満たす場合にかぎり、セットすることができます。
・車両保険を適用したご契約であること。
・車両保険金額(ご契約期間が1年を超える場合は、最終年度の車両保険金額)が新車価格相当額の50%以上の金額であること。

ご契約の自動車が全損になった場合、実際にかかる自動車の再取得費用(車両本体価格+付属品+消費税)または修理費等について、復旧費用限度額※を限度にお支払いする特約です。
※車両保険金額の2倍または車両保険金額に100万円を加えた額のいずれか低い額をいいます。
【注意】
- 1. 盗難による損害はこの特約の対象外です(盗難後にご契約の自動車が発見された場合は対象となります。)。
- 2. 復旧費用限度額を限度に保険金をお支払いするのは、事故発生日の翌日から起算して1年以内に代替の自動車を再取得またはご契約の自動車を修理された場合にかぎります。
- 3. この特約により保険金をお支払いする場合は、全損時諸費用保険金はお支払いしません。
- 4. 保険金は車両所有者にお支払いします。なお、ご契約の自動車がリースカーの場合は、リースカーの貸主に保険金をお支払いします。
- 5. この特約は、次の条件をすべて満たす場合にかぎり、セットすることができます。
・車両保険を適用したご契約であること。
・車両保険金額(ご契約期間が1年を超える場合は、初年度の車両保険金額)が新車価格相当額の50%未満の金額であること。

地震・噴火・津波により、ご契約の車のフレーム、サスペンション、原動機などに所定の損害が生じた場合やご契約の車が流失または埋没し発見されなかった場合、運転席の座面を超えて浸水した場合などに、地震・噴火・津波車両全損一時金として50万円(車両保険金額が50万円を下回る場合はその金額とします。)をお支払いする特約です。
※この特約は、車両保険を適用したご契約にセットすることができます。
ご契約の自動車が、「ロードアシスタンス等諸費用特約」のうち、運搬費用保険金または応急処置費用保険金のお支払いの対象となる事故、故障またはトラブルにより走行不能※1となり、レッカーけん引された場合または法令上の走行不能時に自力でご契約の自動車を移動し、修理工場に入庫した場合※2に、被保険者が負担された代車費用※3を、1事故につき保険証券(または保険契約継続証)記載の保険金額に、代車の利用日数※4を乗じた額を限度にお支払いする特約です。なお、事故の場合は、走行不能とならないときもお支払いの対象となります。
- ※1 事故が生じた時のご契約の自動車の運転者が病院または診療所に救急搬送されたことにより、その運転者がご契約の自動車を移動させることができない状態を含みます。
- ※2 走行不能となった地において応急処置により走行不能が解消された後に修理工場などに入庫した場合を含みます。
- ※3 修理などでご契約の自動車を使用できない期間のレンタカー費用がお支払いの対象となります。ただし、お支払いの対象となる期間は事故発生日などの翌日から起算して1年以内にかぎります。
- ※4 「代車費用特約(事故時30日型)」をセットした場合は30日(故障損害により走行不能となった場合は15日)を限度とし、「代車費用特約(15日型)」をセットした場合は15日を限度とします。

ほけんの女神・マリオットマーキーズ
〒130-0025 東京都墨田区千歳2-4-12
取扱代理店:マリオットマーキーズ
このページは概要を説明した物です。詳しい内容については、取扱代理店である弊社または損保ジャパンまでお問い合わせください。
引受保険会社:損害保険ジャパン株式会社
承認番号:SJ26-03017